力入れ過ぎると飛ばないんだよなー。
生きていく日々もおんなじかも。 気を張りすぎてると行けない場所もありそうだし。 怖がらず、肩の力抜いて進むような日々が時に必要な時もあるさ。きっと。
休む事って周りにおいてかれそーとか思って少し怖かったりするけどさ、それが出来るか出来ないかで、変わる未来もあるかもしれない。 ユタカ・オザキ氏的に言えば、僕が僕であるなら、キミがキミであるならそれが正しいペースなんだな。
ホールインワンにならずともナイスショットに変わりはない。